Sinatraのあらかると

記録することで、環境構築で悩まない。

rvmのビルド失敗を克服するコマンドがあった。

http://d.hatena.ne.jp/h-nakao/20100502/1272778887
ナカオさんのコマンドを引用すると、
rvm install 1.8.6 --reconfigure --configure --with-readline-dir=/opt/local
でruby1.8.6とruby1.8.7はうまく入った。なんでだかよくわからないけど、うれしい。

気づいたぞ。
ruby1.9シリーズではエラーになる。
次の解決策を探そう。

嗚呼、全然railsの研究が身にならない。どうしよう。

そんなことをしていたらバッテリーが残り少ない。
一旦休憩だな。

これにて、rvmで切り分けれるようになりました。
railsをgem+Ruby1.8.7とgem1.9+Ruby1.9.2両方で使える。
あとは、アプリを作ることに専念できたらいいな。

追記:Rubyに関係するものはすべて使えるようにしたい…。
試行してみて'+mactk'を入れようとすると依存関係にあるファイルが多々表示された。
うーん。通信環境がもうちょっといい感じ(光回線クラス)じゃないと、
http://blog.katsuma.tv/2008/11/start_mac_osx_ruby.html
このサイトから引用の、


sudo port install ruby19 +c_api_docs +mactk


がうまくいかない。

じゃあ、rvmだったらどうすれば…。
tcl/tkはよくわからん。

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