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Sinatraのあらかると

記録することで、環境構築で悩まない。

liftをインストールしてみた。

http://d.hatena.ne.jp/spitfire_tree/20091201/1259666699
のサイトによりうまく起動できた。
どのコマンドでもダウンロードが長いため止めたくなるんですが、
ずーっと待っていると起動してました。
いい感じのサイトがトップでした。


localhost:8080


にて確認できました。
Thank you!

MacPortsからgit-coreをインストールする方法はdb46のビルド時に失敗して、先に進めないため、git系から設置することは諦めました。

明日、12月25日はおそらくRuby1.9.2の最新パッチ適用版がリリースされる。
楽しみにしていたい。

追伸:うーんまだリリースされていない。
2010/12/25午後5時現在。
いつなんだ!
午後8時に発表を確認。
macportで流れてることを知らずに、
後日更新してみたら成功しました。

余談:でも、scala本を手に入れました。
ゆっくり読んでいこうと思います。

追記:liftの本家サイトに移り、
http://oss.infoscience.co.jp/scala/liftweb.net/download.html
にて、liftインストーラをダウンロードし、
始めに紹介したサイトの、

mvn archetype:generate -U -DarchetypeGroupId=net.liftweb -DarchetypeArtifactId=lift-archetype-basic -DarchetypeVersion=1.0 -DremoteRepositories=http://Scala-tools.org/repo-releases -DgroupId=demo.helloworld -DartifactId=helloworld -Dversion=1.0

と言うコマンドでhelloworldファイルができまして、


cd helloworld
mvn jetty:run


でダウンロードが始まるわけです。
そして完了したら、
localhostの上記ポートで確認できます。
私自身が、liftをやり直そうとしたときに、つまずきそうだったので補足を入れてます。環境はWindowsにて。

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