Sinatraのあらかると

記録することで、環境構築で悩まない。

だいぶ前に、貼り付けたコードの修正版。


# -*- coding: utf-8 -*-
#!ruby -Ks

a=rand(15)
puts "あなたの今日の金運は…"
puts ""
puts "貧乏   普通   お金持ち"
print "-> "
i = 0
i < a
#0〜14まで続く値をレシーバにいれて完成!
0.upto(a) {|i|
print "-> "
}
puts "ココ"

#2011/02/13
#1.8.7と1.9.2双方で動作確認!

前のコードでは、Ruby1.9シリーズでのみ動作確認できた。
でも今回のはRuby1.8.7と1.9.2で動作確認できました。
どうせなら双方で動作した方がいいよね。

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