Sinatraのあらかると

記録することで、環境構築で悩まない。

Ubuntu11.04がリリースされていた。デザインを後日、クラシックに戻した編。

初日から6時間かけてアップグレードしました。

デザインが変わっていて、Windows XPをモチーフにカスタマイズしていた旧バージョンが使いにくくなり、夏仕様の明るい感じに変えました。

ただ、画面がノイズだらけになり先に動かなくなるクラッシュバグには何度も直面しましたんで、治るのは先の方かな。バックアップは取った方がよさそうでした。

かっこいいんですが、アプリを開くのも一苦労します。
なれるまでの辛抱ですね。

なんだかうれしかったんでブログで記録します。

追記:NetBeans7.0のランチャを作るときコマンドに、
/bin/sh "/home/フォルダ名/netbeans-7.0/bin/netbeans"
をいれて追加すれば、起動できるんじゃないかって。
これがわからずに、入れたり消したりしてました。

追記:Unity DockにAdobe Readerのアイコンが2つ並んでしまって、片方を消したくてUbuntuのパートナーの英語版を削除して、サイトからダウンロードしてきた方を設定しなおしたらちゃんと日本語でバージョンあげれました。それで次のコマンド、「sudo ./ファイル名」+「optフォルダを作成」しておく。なぜoptフォルダを作成するかは管理者権限がどうとかっていってたんで先に作っておけばいいんじゃないかって。suで管理者モードで実行したかったんですがなぜか認証失敗してしまいました。プロセスを増やすとクラッシュバグに直面することを回避できないため。結局クラシックスタイルに戻すことにしました。
Unity Dockはなんだかもっさりしていて、断念です。

起動時に画面のモードを切り替えれることを知らずに、ログイン画面→ロックを解除ってしてもsudoで管理者モードに入っていて切り替わらなかったんです。危うく、セーフモードから戻せないんじゃないかってビビったんですが、簡単に切り替えれたので安心しました。Unity Dockは機体の性能の関係上使わないことにしました。いい教訓でした。

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