Sinatraのあらかると

記録することで、環境構築で悩まない。

しばらくぶりに日記を更新。

555のキリのいい数字でとどめておこうとしばらく書いていなかったんですが、書きますか。箇条書きでわかったことを、

「Windows編」
・StormとHadoopはUnixの環境でないと動かない。
GOWなどでBashさんが使えても環境で認識されない。
Cygwinは手動でアンインストールしてレジストリエディタも併用すること
Vimのバージョンが古いのを更新しようとしてもどのVimだかわからずどうしても古いのをPATHからはずせなくなること。新しいPATHをつないでもだめだった。
メモの途中。
[Mac編]
・RVMでエラーがでるとしたら、いったんrbenvにしてrvm seppukuで完全削除。そして、Inforatiさんのブログから
http://inforati.jp/apple/mac-tips-techniques/system-hints/how-to-show-hidden-file-or-folder-of-macos.html
隠しフォルダを表示してホームフォルダのbinフォルダをみてみるときっとRVMで使われたと思われるファイルがわんさか入っているのでそれを削除してみる。確認が必要です。隠しフォルダを非表示にしてrvmをうまく入れれたらrbenvの.bash_profile記述文をコメントアウト。(いつでも復旧時に簡易的に使おう。)
rvmの更新コマンドにはrvm get latestを。
「失敗談、rvmでエラーがでてインストールできない。」
mrknさんのパッチをあててもだめだった思い出がある。たしか、LionパッチでLionで動くとか、パッチをあてても動かないもんは動かなかったなー当時。今はクリーンにしてから入れ直したんで大丈夫です。こういうパッチはオンラインドキュメントで成功談話をみてからのほうがいい。このときについったーで、フォローするのをやめました。
・MacVimとCocoaEmacsでほとんど事足りること。
メモ途中。
[Ubuntu編]
・11.10にしてから特に触っていない。
デュアルブートに成功し、Windowsと切り替えられる。
・たくさんのエラーに見舞われている。

メモ代わりの記事にします。
私の環境ではそうだったので、参考までに。

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