Sinatraのあらかると

記録することで、環境構築で悩まない。

Node.jsをSublimeText2から使うには。

9月に入りまだまだ熱中症には気をつけないといけない、そんな日が続きます。
昨日は、Vimに寄付をした話をしました。

愛用してNode.jsやCoffeeScriptもVimで使いたいと思ってはみたものの、
何かわからないエラーに見舞われました。

内容は、Coffee-Compilerを設定してください、

設定したらNode.jsがno such file directoryといい、

.vimrcにPATHをつないでも消えないとか。よくわからないですね。

それでは今回の話題は、

zshを使っていて、nodebrewでNode.jsを管理しているならば、
SublimeText2を使ってみるといいのかもしれない。

http://wksmso.blogspot.jp/2012/05/sublime-text-2-coffeescript.html

を参考に、

~//Library/Application Support/Sublime Text 2/Packages/Nodejs


にある、Nodejs.sublime-buildにPATHを追加すると、command + B で実行されました。

{
"path": "/$HOME/.nodebrew/current/bin",
"cmd": ["node", "$file"],
"file_regex": "^[ ]*File \"(...*?)\", line ([0-9]*)",
"selector": "source.js"
}

は私の設定例です。
Node.jsの実行環境ができました。

あとは、

tool → commandpalette → packege install

からNode.jsのプラグインをインスコするとさらに幸せになります。

それでは、また。

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