Sinatraのあらかると

記録することで、環境構築で悩まない。

自分用の環境構築。

EmEditorを開く→ツール→外部ツール→外部ツールの設定→新規作成(既存の設定ならプロパティ)→タイトル(わかる単語にする)→コマンド(ruby.exeなどの実行ファイル)→引数(拡張子付きファイル名)→初期ディレクトリ(作業フォルダ)→アイコンパス(.icoまたは.exeの画像がわかりやすいやつ)→アウトプットバーを使用する→エンコード(UTF8)→OKで終了

この設定を有償版のEmEditorですると、

・Ruby(各バージョン、Windowsならpikで管理)→
pik add PATH
((ruby.exeがあるところのディレクトリパス)で登録しているRubyなど)

・JRuby

・mruby

・IronRuby

などの設定したアイコンが並び、コードを種別でアウトプットバーに出力できる。

困ったとき、このメモをもう1回みよう!

しばらくぶりに環境構築をメモりました。

EmEditorを使っている人は私だけでは無いはず。

応用すればRuby以外もいける。

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