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Sinatraのあらかると

記録することで、環境構築で悩まない。

WSL環境でNeoVimを使ってみて。

Windows Subsystem for Linux - Wikipedia

Windows Subsystem for Linux (WSL)をWindows10 Anniversary Updateを手にして設定していることを前提にしたい。何なんだという人はまず、Wikiを参照してほしい。言葉でわかったら、次へ。

NeoVimをWSL環境で使うために、自分がちまちましていたこと

*1: GithubレポジトリからWSLを端末で使える設定をしていた

*2: WSLのUbuntuのバージョンをアップグレードしていた

*3: WSLでUbuntuからNeoVimをインストールする手順を踏んでいた

*4: Ruby,Python2 , Python3の環境作りをしていた

*5: CentOS7用のinit.vimを作り変えていた

以上の5点が代表的に上げられる。それぞれ、更新したらリンクを貼っていこうと考えている。

ちまたでは、Windowsにはneovim-qtを使ってGUIでNeoVimを使うとか言われているし、私も何度か使ってみたけれど、なんだか動作が変だと想うような挙動が見受けられた。要するに端末上で、使うことができれば、問題ないんだし、今の環境に満足している。あえて、MacLinuxカーネルでNeoVimを使う必要性が感じられない。そんなのサブシステムで済むじゃん、印刷や画像処理とか、Webサイトコーディングするとき、Windowsのほうが楽じゃん。

今日は短文で。

豆知識

はてなブログで脚注記法を使うとき

(([記事タイトル] (リンク先URL))) 脚注を付けたい文章の羅列

ためになったねー、ためになったよー。

追記

私は、Rubyを書くエディタにVimを推奨しているし、NeoVimはかなり理想的な環境だと言える。最新のプラギンはほとんどがNeoVimに対応していくので、これからはNeoVimに乗り換える決断をすることがとても重要だと考えている。もちろん、SinatraRailsを書くときもNeoVimならば、かなり作業効率が図れると個人的意見のうえ、ブログを書いていることを末尾に追記したい。

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