Sinatraのあらかると

記録することで、環境構築で悩まない。

GithubレポジトリからWSLを端末で使える設定をしていた

github.com

この方のレポジトリにある、

更新時最新のwsl-terminal-0.6.5.zipをダウンロードして、

適当な場所(~/Documents/)に展開する。

そして、open-wsl.exeを起動すると端末上でWSL環境が作れる。

意外と簡単だと想うだろう、その通り。

今時は、シンプルなことで済む。

Qiitaの話題

qiita.com

こういう記事を読んでいると、その2まで済みそうな場所までいけるフラグ。

ただ、AnniversaryUpdateでBash on Ubuntu on Windowsをインストールすればいいだけなので、そのあとのコマンドプロンプトの話題は必要がないのであしからず。

もう時期に、NeoVimをWSL環境で動作する場面まで移っていくけれど、誰かに教えたいというわけではない。ただ、Vimのコミュニティにいる暗黒美夢王さんがTwitterで、私に返信をくれるそんな些細なきっかけで書いていこうと考えただけ。恩は返すべきであり、望んでいることは違うかもしれないが、deopleteなどをWindowserが使えるという利点を早めに知ってほしいから記事にしている。彼のプラギンをWindows対応させるようなくだらない話をしないように。そんなのはサブシステムで済む。はやる気持ちがあるかもしれないがもう少し待ってくれると幸いである。

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