Sinatraのあらかると

記録することで、環境構築で悩まない。

想わぬ展開に... (ブログ記事のアクセス数をみて)

始めたのは、RubyRailsの環境構築を記録するため。何度も同じ環境を作りたいときはブログに記録するのが手っ取り早かった。(そのときまだ、Qiitaはなかった。)書いて いくうちにJavaだったり、Goだったりの話があって、なるべく環境構築に絞っていたし、コードも簡単なもので済ませてたはず。なのになぜだ。Why?

途中でいつもVimを使っていて、寄付をしたあたりからVimの話題になり、NeoVim関連の話題が増えてきた。私はテキストエディタにそんな愛情はないぞ。もっとも、最近アクセスが多いのはdeinを使う話。プラギン開発者が初心者のためにシンプルにマージする機能に見直すというつぶやきからか、注目があったら今度はその流れなのか、もともとの言語やフレームワークの話を中心にしていた記事よりテキストエディタ、プラギンの話が需要があるみたいじゃないか。

始めたときには思いも寄らなかった想わぬ展開。

少しVimやNeoVimから遠ざかり、

本来の簡単なコーディングやフレームワークの環境構築の話に戻す。

書いて書庫にしているがまだまだ書ける話題は多い。

よくある証明書の話をいずれ書きたい。

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