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Sinatraのあらかると

記録することで、環境構築で悩まない。

neovim-qtはwindows版GVimのようだ.

昨日、眠る前にneovim-qtの環境構築をしていたらneovimと同じ設定ができた。

wsl-terminalに期待したがどうやらneovim-qtでもその設定を生かすことはできるようだ。

takkii.hatenablog.com

install.sh の保存先は、~/.config/nvimでいいと想う。

init.vimは ~/AppData/Local/nvimで読み込む。どうやらデフォルトはこの値。

窓アイコン右クリック→コントロールパネル→フォルダーオプション→隠しファイルを表示するに☑

※知っているよな

neovim-qtのダウンロード先

Installing Neovim · neovim/neovim Wiki · GitHub

" init.vimに追加
let g:python3_host_prog='Python3のインストール先/python.exe'
let g:python_host_prog='python2のインストール先/python.exe'

環境変数にPATHとしてPython2,Python3共に 例 Python Python/DLLS Python/Scriptsの設置場所を登録する。

pip2 install neovim

pip3 install neovim

インストールだんの後、

:CheckHealth

でpython3とpython2が認識されているか確認。

init.vimが読まれていればプラギンを読み込んでいるので

:UpdateRemotePlugins

でdeniteとdeopleteが認識されているかみてみる。

※deopleteは、.rbなどのファイルを読んでいるときによく認識されるようだ。

mrkn256などのカラースキーマ(なんでもいい)がないよって、エラーはGitHubから直接ダウンロードして、任意nvim内/color、またはプラギンに設置してやるとよい。

参考になれば幸いである。

Windows、neovim-qt設定ファイル

github.com

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