環境構築・零

環境構築のその先へ

時間を許すときに書きたい記事の内容。

WSLでCentOS8.1を購入したことがありました。CentOS自身は、研修で使っていたので懐かしさもありました。それでrailsmysqlでにゃそこん2を起動するときにいろいろな手間があり、環境構築がかなりきわどいものになりました。手順を記録すれば再現性を持てるので、記事にしたいと思いますが、なかなか時間をとれません。なので、とりあえず書きたい記事を言葉でまとめておきます。中心はsystemdをどうやって起動したか、からlocalhostで稼働するまでに遭遇した現象のまとめになります。

しばらく更新しませんでしたが、このブログは環境構築ブログです。

※ 技術系になるとQiitaのほうで書きます。

もうしばらく更新はできないかもしれません。空いた時間を作り更新していきます。

カジュアル面談というもの

LAPRASからスカウトメールが来るようになった。JOBという機能が追加されて、正社員の募集に応募できるようになったからだ。応募者側から応募することも企業側からスカウトすることもあった。おいそれと、3 ~ 5社ぐらいカジュアル面談を1時間弱受けて、書類選考をお願いするとお祈りメールが流れてくる。どうやら、相手は最初から採用する気がないように思える(このあとかならずLAPRASからスカウトメールに対するアンケートと評して、フィードバックを求めるメールが来る)ときに圧迫面談、ときにノリや勢い、ときに採用されたときの待遇や会社説明、本の著者にまであえる偶然もあった。働けはしなかった。私は、履歴書や職務経歴書を見直すまえに、おいしすぎるような話を持ちかけるこのカジュアル面談を断ることを決めた。コロナ禍で状況が厳しいのを逆手にとった新手の迷惑行為のように今では想っている。もしかしたら採用される人もいるのかもしれない。ただ、私にはそれは適わぬ夢の状態だった。

カジュアル面談は、書類選考の手前だと覚えておくと良い。

採用されるまで長い。

不採用は書類選考でお祈りメールとしてもらえる。

時間を大事に、隣人を選ぼう。

経歴や資格を偽ることを考えず、自分らしく働ける場所がきっとある。自分から進んで、活動を続け受け入れてくれる所で精進しよう。何年も諦めないことできっと夢は叶うし、現実は想うほど悪くない。

オプトアウト

2021年3月19日にLAPRASの利用をオプトアウトしました。

オンライン面談はよい刺激でしたが、転職は叶いませんでした。

Cppバージョン確認

github.com

#include <iostream>
#include <string>
#include <stdio.h>
using namespace std;

int main(void)
{
    
// C++ version info.
long cpp17 = 201703L;
long cpp14 = 201402L;
long cpp11 = 201103L;
long cpp98 = 199711L;
    
// long type → string type.
string cpp_ver = to_string(__cplusplus);
    
if (cpp_ver.compare(to_string(cpp17)) == 0)
    cout << "現在の C++ : C++17" << endl;
else if (cpp_ver.compare(to_string(cpp14)) == 0)
    cout << "現在の C++ : C++14" << endl;
else if (cpp_ver.compare(to_string(cpp11)) == 0)
    cout << "現在の C++ : C++11" << endl;
else if (cpp_ver.compare(to_string(cpp98)) == 0)
    cout << "現在の C++ : C++98" << endl;
else
    cout << "現在の C++ : pre-standard C++" << endl;
    
    return 0;
}

現在の C++ : C++17

現在、どのバージョンを使っているか端末で確認できる。

備忘録。

zeus liteでpython3.8を設定

Python3.8をダウンロードしたあとで、

Cドライブ直下、C:¥Python38に展開することが前提。

下記環境通りに設定すれば、Python38でコンパイルできるのと、

Python2シリーズとPython38(最新)で出力がみれます。

前回の記事内容どおり、参考程度にどうぞ。

自分宛、備忘録です。

C:\Program Files (x86)\ZeusLite\zpython.cmd

@echo off

REM Move to the file's directory
cd %2

REM Remove the double quotes from the file name argument
set file_name=%1
set file_name=%file_name:"=%

REM Alternative syntax check option is to use Python itself
call C:\Python38\python.exe -c "compile(open('%file_name%').read(), '%file_name%', 'exec')"

f:id:emerald00:20200918204652p:plain

Macros → Optionsを選択→ 設定したらAddを忘れずに

python_config
f:id:emerald00:20200918204713p:plain

Zeus free Text Editorを使う

www.zeusedit.com

リンク先は、Zeus IDEの無料版です。

Pythonを書くときに使っています。

いずれ、

Python3.8をエディタ内で実行可能に設定する手順を書きたいと思います。

明日はPyConfJPの2日目です。チケットを買ってあるので、みたいと思います。

Defx記事に追記しました。

takkii.hatenablog.com

私は、Neovimでdefx-iconsとvim-comを併用して使っています。

かなり便利な仕上がりになりました。過去に紹介したときより使いやすくなっています。

短文ですが、今日はこれまで。

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