環境構築・零

環境構築のその先へ

2次元配列のソートをRubyで書いてみた。

gist.github.com

課題は上記の通り、実装時にCSVを配列に型変換をしてメソッドチェーン、array型にしてメソッドチェーン、CSVに整形という形にしました。カラムを縦列で読み込めればまた方法は違うだろうし、テーブルとして取得したならさらに結果に近いものを書けたと思いつつ。uniqを使うと重複を消せると言うけども、これ2次元配列なんだよね。sliceで指定して削除も多様性がないと思いつつ。ただ、重複した配列はソートすると最後に1番目が並ぶ法則を見つけたのも事実。やりようによってはというやつ。やっていることは「1番目をソートして、重複している2番目を消す」です。

よき課題でした。

Copyright © 2007-2019 Takayuki Kamiyama. All Rights Reserved.